機器利用FAQs

ドラッグディスカバリーセンター 共用研究機器の利用について

平日9:30~17:00(土日祝、大学一斉休業日は閉室)です。
(詳しくはこちら)

はい。
機器の利用登録をされると、その機器が設置された部屋へは開室時間外もお手持ちの認証ICカード(職員証、学生証、施設利用証)で入室できるようになります(登録には数日かかることがあります)。
ただし、認証ICカードでは建物入口のドアを開錠することはできません。
各建物の入館可能時間にご注意ください。
詳しくは以下もご覧ください。

医薬系総合研究棟の入室について
総合解剖センターの入室について

いいえ、利用できません。
土日祝の機器予約は支援センターのスタッフか、年間契約をしているセンター内入居者のものです。

 

スタッフがお教えできる機器がいくつかあります。
スタッフが対応できない機器については、ご自身でメーカーや代理店に対応をご依頼いただくことになります。
いずれの場合も、まずはスタッフまでご連絡ください。

info[@]support-center.med.kyoto-u.ac.jp
※アットマークのカッコを外し、半角英数に直してご使用下さい。

システムから修正しますので以下のアドレスに実際の使用時間をご連絡ください。

info[@]support-center.med.kyoto-u.ac.jp
※アットマークのカッコを外し、半角英数に直してご使用下さい。

機器によって開催時期・回数は異なりますが、需要が高いと思われる機器は年3~4回開催しています。
HPや学内周知メール、京大ポータルサイトにて通知しますのでご参照下さい。
(説明会のページ)

12. Leica TCS SP8, 36. BD FACS AriaII, III の利用には説明会の参加が必要です。
36. BD FACS AriaII, IIIについては、BD社が発行するトレーニングコース受講証(写し)の提出によってもご利用が可能です(受講証サンプル)
受講証(写し)の提出は以下のアドレスへお願いいたします。

info[@]support-center.med.kyoto-u.ac.jp
※アットマークのカッコを外し、半角英数に直してご使用下さい。

はい。
研究室単位で講師を呼び寄せてトレーニングを開催することは可能です。
以下開催にあたって必要な情報を共有いたします。

※緊急事態宣言中の開催は避けてください

【BD FACS Aria】
・参加者2~5名(1名ではBDに受け付けてもらえません)
・講習費用1名あたり55,000円(税込)
・2日間開催の場合、招聘費用28,600円(税込)
・参考URL
https://www.bdbiosciences.com/ja-jp/learn/training/instructor-led-courses#Equipment-training
・BDに連絡する際には、機器予約の都合上、当方のメールアドレスをCCしていただくとスムーズです。

【Leica TCS SP8】
・参加人数1~5名
・講習2時間の場合8万円程度

いずれにしても機器予約や料金支払い方法等の調整が必要ですので、一度センターまでご連絡ください。

info[@]support-center.med.kyoto-u.ac.jp
※アットマークのカッコを外し、半角英数に直してご使用下さい。

基本的には利用者ご自身による操作をお願いしております。
(マニュアルはこちら)

幅91.4cmのうち、印刷領域は90.4cmです。
上下左右5mmずつ余白が設定されています。

ご不明な点がありましたら事前にご連絡ください。

info[@]support-center.med.kyoto-u.ac.jp
※アットマークのカッコを外し、半角英数に直してご使用下さい。

内容の正確性を期すために、まずはメールで質問内容をご連絡ください。

info[@]support-center.med.kyoto-u.ac.jp
※アットマークのカッコを外し、半角英数に直してご使用下さい。